旭化成ファーマ株式会社
医療関係向け情報
ご希望の資料がありましたら、希望部数をそれぞれ選択し「請求資材を確認する」ボタンを押してください。
※1資料につき最大10部までとさせていただきます。
エルシトニン注10単位の製品情報概要です。
エルシトニン注20S・20Sディスポの複合版の総合製品情報概要です。
エルシトニン注40単位の総合製品情報概要です。
現代社会で誰もが経験する腰痛について、骨粗鬆症にスポットをあて、診断・治療のポイント、QOLに視点をおいたケアの重要性について紹介しています。
骨粗鬆症患者さんの自己管理をチェックするための通院手帳です。骨粗鬆症に関する解説や注意事項をわかりやすく解説し、また、診察予定表、検査結果、症状のチェックが書き込めるようになっています。
骨粗鬆症の症状、原因等を解説し、食事療法や日常生活の注意をまとめた患者さん向け資材です。
寝たきりの原因となる骨折を防ぐための注意点やカルシウム摂取のための食事指導を盛り込んだ患者さん向け資材です。
カルシウム、ビタミンDを含んだ食品、料理のポイント、保存法などを紹介した患者さん向け資材です。
骨粗鬆症の痛みとQOLについて、痛みを軽減させる体操、日常生活上の注意点など、イラストをまじえて解説しています。患者さん自身の書き込みにより、診察予定日、骨量、痛みの状態、薬の服薬状況、QOLをチェックできるようになっています。
カルシトニンの注射を受ける患者さんに、その作用、投与方法、注意する点について解説した患者さん向け資材です。
骨粗鬆症に関して広く知っていただくために、女優の藤村志保さんと専門医の折茂先生に対談いただき、冊子にまとめました。
骨を強くするためのカルシウム摂取を中心とした3原則をイラストでまとめた患者さん向け資材です。
骨折や痛みの有無別に、より多くの運動を紹介した患者さん向け資材です。医療従事者.から体操についてご説明いただいた上、内側に挟まれた指導箋(カード、20枚綴り)を切り離して患者さんにお渡しいただけます。4つのシリーズがあります。
骨粗鬆症の患者さんに対する病気の説明、運動・食事・日光浴の大切さに関する指導を説明した資材です。特に、骨が弱い体質・ヤセ型のかたへ、閉経後の女性の方へ、カルシウムが不足している方へ、運動不足の方への4シリーズをご用意しております。
骨粗鬆症という疾患を、わかりやすく患者さんに理解していただくための説明・指導用資材です。「骨粗鬆症とはどんな病気?」「治療方法は?」「日常生活での心がけ」から成ります。
多めに作って冷凍しておく、カルシウムたっぷりの自家製冷凍食品の作り方、解凍方法を紹介した患者さん向け資材です。
転倒に焦点をあて、転倒や骨折の原因や生活における工夫等、転ばないためにはどうすればよいかについてわかりやすくイラスト入りでまとめた患者さん向け資材です。
骨を強くするために、歩くことの重要性を解説した患者さん向け資材です。
カルシトニンの注射について、その作用や効果などをわかりやすく解説した患者さん向け資材です。
血清カルシウム測定の重要性、補正の行い方、施設での測定状況を説明した資材です。
血清カルシウム測定の意義、高カルシウム血症の概要、補正カルシウム値の算出法、治療のガイドライン等を説明した冊子です。
カルシウム血症の診断、カルシウム値の低下によるQOL改善への影響、治療の原則を説明した資材です。
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ゼスラン錠3mg、ゼスランシロップ0.03%、ゼスラン小児用細粒0.6%の製品情報概要です。本剤はアレルギー性疾患治療剤として、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、じん麻疹、皮膚疾患に伴う掻痒に(湿疹・皮膚炎、皮膚掻痒症)に適応を有しており、これらにつき基礎から、臨床まで、主要なデータを紹介しています。
テリボン皮下注用56.5μgの総合製品情報概要です。
トレドミンは日本初のSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)です。本冊子はトレドミンについての製剤の特性をはじめ、製品全般の情報を記載しています。
「うつ病について患者さんの家族や周囲の方々に知っておいてほしいこと」「患者さんに対する接し方」「患者さんにしてはいけないこと」「患者さんにしてあげてほしいこと」「自殺に対するサインを見逃さないようにすること」についてイラスト入りで紹介しております。
一般の方向けのうつ病に関する説明と自己チェック表をもりこんだ冊子です。 うつ病の特徴、治療などにふれ、自己チェックも盛り込みました。気になる症状があれば早めに医療機関を受診することをすすめています。
一般の方向けのうつ病に関する説明と自己チェック表をもりこんだ冊子です。 本冊子は高齢者にスポットをあて、うつ病の特徴、治療などにふれ、自己チェックも盛り込みました。気になる症状があれば早めに医療機関を受診することをすすめています。
なんとなく体調がすぐれないといった陰に隠れている「うつ病」を紹介したマンガ冊子です。 精神的な疲労が不定愁訴としてあらわれ、実際にはうつ病であることがあります。 うつ病は休養と抗うつ薬の服用で必ず回復することを紹介しました。
うつ病の患者さんの通院管理のための手帳です。うつ病の症状、治療についての説明が載っていて、薬の服用と症状のチェック、外来予約日について記入できる手帳です。
製品情報概要総合版 2011年8月改訂の添付文書の内容を反映しました。
前立腺肥大症の疾患、診断に必要な検査、治療法を各頁イラスト入りでわかりやすく紹介しています。先生が患者さんに説明する際に便利な資材です。盛りだくさんの内容がわかりやすくまとまっています。
前立腺肥大症の疾患や治療法などを質問形式で解説しています。排尿症状を記録するための自覚症状チェック表がついた患者用冊子です。
前立腺肥大症の原因、症状、治療法についてマンガを用い分かりやすく解説しています。本小冊子では特に夜間頻尿に焦点をあて、服薬指導や生活指導を含めた情報を提供しています。
病診連携や排尿日誌の重要性について分かりやすく患者さん向けに解説した冊子です。病院で別の病気から見つかった前立腺肥大症を病院で治療を開始し、症状が落ち着いたらかかりつけ医で治療を継続するという病診連携について解説しています。また、患者さんの状況を知る上でも排尿日誌が大切なことにも触れています。
前立腺がんと前立腺肥大症の違いについて解説した患者さん向け冊子です。頻尿や排尿困難などの症状がある場合には医療機関を受診し、定期的な検査や適切な治療をうけることが大切です。また、裏面には排尿日誌の読み方について解説しました。
排尿状態や検査結果を記入する経過表付です。
ブレディニン錠の製品情報概要総合版です。腎移植、ループス腎炎、慢性関節リウマチ、ネフローゼ症候群の全効能について、基礎から臨床までの主なデータを紹介しています。
ご高齢の関節リウマチ患者様向けの指導箋です。 関節リウマチとは?、検査値のこと、積極的に外出するためのポイント、治療薬のこと、を中心に構成されています。 ご高齢の患者様にご注意戴きたいポイントを示しつつも、年齢に関係なく幅広く読んでいただける内容です。
リコモジュリンの製剤特性、作用機序、薬効薬理、臨床効果を広く紹介しています。
リコモジュリンの体重別投与量を表にしました。 お手元に置いていただきやすいようにポケット版になっています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤は主に腎排泄であるため、本資材では腎機能障害患者の血中濃度について取り上げました。重篤な腎機能障害患者ではリコモジュリンの減量を考慮するなど慎重に投与して下さい。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤は主に腎排泄であるため、本資材では腎機能障害患者における有効性と安定性のデータを紹介しています。重篤な腎機能障害患者ではリコモジュリンの減量を考慮するなど慎重に投与して下さい。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 この資材では出血を起こしやすい患者さん(リスクファクター)と本剤の投与方法、また出血が起きたときの対処方法について記載しています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤の作用機序の特徴と、抗凝固剤の出血の発現機序を紹介しています。また、本剤の出血関連副作用の発現状況も記載しています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 リコモジュリンと他の抗凝固剤との相互作用について紹介しています。 ヘパリン類(未分画ヘパリン、ダルテパリンNa) ガベキサートメシル酸塩 及び ナファモスタット、メシル酸塩
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤を高齢者に投与する際の注意点、体内動態、臨床成績について記載しています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤投与時の過敏症の発現について記載しています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤を肝機能障害患者に投与する際の体内動態、臨床成績、肝臓機能と凝固因子の関連について記載しています。
リコモジュリンをご使用いただくうえでご注意いただきたい点をご説明した資材です。 本剤をプロテインCが低下している患者さんへ投与する際の注意点として、作用機序との関連、臨床成績について記載しています。
旭化成ファーマが販売しているジェネリック製品の一覧です。品名、規制区分、成分・含量、用法・用量、剤形などの情報を掲載しています。
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